9月25日(火) 

キセラオープンの日。子ども若者ステーション、青少年センター等々移転し終えて、開設を待ちわびていたことだろう。近いうちに訪ねていきたいものだ。 


9:00~ 緊急に連絡を受けて、「つだ加代子と語る会」開催~12時まで。   
選挙モードに入り、きもちがイライラ、ドキドキ、ソワソワそれぞれに落ち着かれず、意見交換がスマートにできず。こんな時は助け舟。ゆっくり座って落ち着いて議論をすべしと。さもありなん。

集まって気分を出した仲間がホッとする姿。学校での生徒との生活も同じこと。
子どもたちの状況がよくないと受け止めた時、其れへの対策はいつも個人縁談だった。感じていること等、言葉にしながら、感じ取り再スタートをきっていくことにしてきた。気持は動く。  


栄町を歩く、会いたかったと言って下さる、5年間入院をし、今リハビリ中だという女性。とっても嬉しかった。「家の鍵を開けない。窓越しにのぞいて、親戚のもの以外では、でないようにしている。」「今日は出ていた。だから会えたんやね。」自宅の中での歩行訓練されている女性は、いい日であったと喜んでくれる表現。

こんな出会いを重ねて12年。今に至る。

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by tsudahibi | 2018-10-01 09:25