つだ加代子日誌

tsudahibi.exblog.jp

兵庫県川西市・市議会議員つだ加代子の日々をつづります

<   2015年 06月 ( 41 )   > この月の画像一覧

◆更新しました◆

日記を更新しました。
[PR]
by tsudahibi | 2015-06-23 09:10

6月21日(日)

朝から大きな二つの仕事をこなしました。
  
納得のいく話になりました。
 
昨夜からの大雨で桜小グランドでの今日の行事、グランドゴルフ大会はダメだろう、体育館で変更しての活動になっているのかと案じながら。


10:00~11:30 花屋敷自治会主催の防犯講習会
   川西市消費者センターからの講演でした。
入ってみてびっくり、講師は、あの土手道子さんではないですか!!
懐かしく、また頑張ってこられた成果を味わいました。


b0096463_982687.jpg


b0096463_984648.jpg


参加者から「川西市消費者センターでお世話になったこと、ありがたいアドバイスを得たこと」のお礼を、まずは申されていました。こんな機会はうれしいですね。また土手さんも「川西市の消費者センターは、比較しても、よくやっておられるというのは自慢できますよ。話を伝えておきます。」と。
困った時にはまずは行動を起こす前に、消費者センターに声かけることを!徹底しておられました。市民の頼りになっていただけるようにとよろしくお願い致します。また「いりません」ということ、「帰ってください」ときっぱり言えること、学びました。お世話になりました。
[PR]
by tsudahibi | 2015-06-23 09:09

6月20日(土)

12:00~14時から始まる会合のセッティグに出かける。
     
中央公民館ホールでは、教科書採択に係る展示が行われていました。
b0096463_944273.jpg

  
14:00~16:30 中央公民館大集会室にて、
    「安保法制」の危険性を考える市民集会
       基調講演は、「安保法制」の危険性
          武村 二三夫さん (弁護士)
       特別講演は、沖縄から「安保法制」を斬る
          海勢頭 恵子さん
    
マスコミも入り、総勢80人以上にはなっておりました。
    
皆さん、この日は各地で同様の集会がある中、比較的地元に近いと思われた方が起こしで、西宮、豊中、池田、伊丹からの参加者も多くおいででした。
    
b0096463_782546.jpg


b0096463_954865.jpg


    
行動を起こしていく提起をしていかなければならないとのメッセージがはいり、われらもその必要性は十分知っており、次回は伊丹でリレーをしていく策に。集会とその後デモを計画中です。日時がはっきりしましたらみなさに連絡をしていきます。今日の500円の会費を活用させていただいますと司会から。

   


17:30~自宅での母の訪問入浴、2回目です。
    
気持ちいい気持ちいいと言い続けていまして、また来週にと。     
週2回でもいいのですが、夏になるとそうしてもいいかなっと。
[PR]
by tsudahibi | 2015-06-23 09:06

6月19日(金)

10:00~建設文教公企常任委員会。
  
昨日と打って変わって、この委員会への傍聴者は一人。じっくり時間をかけて行われました。全て賛成、可決に。

  
終わって後、まちづくり調査特別委員会の「キセラ川西整備事業の進捗について」説明後の現地視察に参加。

住宅建設(新聞折り込みのところです。
b0096463_915620.jpg


b0096463_92473.jpg

ポールのところが道路交差点に。
b0096463_922170.jpg



b0096463_925248.jpg


b0096463_93191.jpg

    
「せせらぎ遊歩道」のイメージが出来上がってきています。元来の水利組合の水路を基に、修正も加えての水路敷き。4カ所の視察でしたが、今各所は閉鎖されており、この機会にしか見えてこない分、ここがこの地図の場所かと見渡しつつ。

貯留槽雨水、それ以外の貯留槽は、汚水用、生活水。
b0096463_931978.jpg


b0096463_932761.jpg

[PR]
by tsudahibi | 2015-06-23 09:03

6月18日(木)

10:00~ 厚生常任委員会 傍聴
  
この日は議会棟、委員会室には大勢の市民傍聴者。一室を傍聴者に提供する形で始まりました。「つだ加代子と語る会」からも傍聴に来て下さいました。われらの仲間からは、市の拙速な料金徴収に対して、もっと丁寧に説明をしてから実施するべきで、市民に情報がでてきたときには、料金徴収の仕方なるものが決まってからの市民説明では、いかがなものかという主旨の方々でした。厚生常任委員のメンバーからは、ひっきりなしの質疑が交わされていましたが、結果6対2、賛成多数で、理事者側の意向が決まりました。我が会派は3名で成り立っており、この常任委員会委員長をさせていただいている立場から、直接議論に挑むことは出来なかったですが、傍聴者のその時の思いも含めて、しっかり聞き取り、本会議最終日の方向性に挑みたいと思っています。この委員会の終了時は、16時に。厚生常任委員協議会も終えてでした。

 
13:30~社会福祉協議会の館に。障がい者(児)就労生活支援センターに伺いました。当事者からの相談に耳を傾けて下さっている姿にお礼を申します。1回の相談についても二人での対応となり、十分手を尽くしていただけていることに感謝です。2期務めてこられた菅原会長の退任の日が迫っていると聞いていましたが、新会長も決まっているとのこと。引継ぎができることで一安心でしょうか?

 
15:30~市立池田病院に向かう。午後の時間は、静かで待つこともなく…。

 
16:10~市営住宅の件で、会派としての意見をもつ会議に。
[PR]
by tsudahibi | 2015-06-23 09:01

6月17日(水)

7:00~平野駅での市政報告会
   
今日は議長の小山議員は、公務のために、上京して不在。越田県議は、神戸での公務の為に、平野には来れず。安田市議・岡市議・多久和市議・津田の4人で行いました。60分を4人で分けますので、15分持ち時間です。以前など9人くらいで分けており、「津田もう終わりですよ。」と声かけられておりましたが、今日は!!。有難いことだと言っていいのか???
  
然し私の原点でもあります、この朝の市政報告。ホッと出会える方、初めてお目にかかれた方に声かけていただき「仕事」にしていく場合も多くあります。これこそが市民目線のきっかけです。あとはチラシまで以前のようにつくれるといいのですが。そう考えて動いていきます。たっぷりマイクでの訴えさせていただきました。
 
10:00~総務生活常任委員会 続いて総務生活常任委員協議会。
   
昼休憩もとっての委員会でした。

 
14:30~飛行場での事故などへの対応について6月議会一般質問をさせていただいたことから、引き続いて9月議会でも継続しての課題にしたいと話を伺いました。有難い人と人のつながりからのきっかけでした。よくなっていく川西市であるようにと、市民からも、力合わせの、きっかけになる声を頂きました。これから調査をしていきながら、課題について挑みたいと思っています。市の各部署の連携こそ大事で、そこがぬかっていてはやりたいことも完全には成就できないことに。

 
17:00~18:00 川西市立川西養護学校訪問。
  
トイレが改修できてきました。少しでもいい環境下での排泄ができることを願いました。関係各所のご努力には感謝の言葉で一杯です。早速写真で。

b0096463_859662.jpg


b0096463_859159.jpg


b0096463_8592341.jpg

    
古いトイレ
b0096463_859426.jpg


b0096463_8595169.jpg


b0096463_90070.jpg


  
空調設備の課題、今後のトイレ改修の件、大規模改修についてなど課題満載。また人的な加配についても。伺うには、時間不足で、再度伺うことにしました。

 
18:30~20:0 市役所にて、会派を超えて、意見を交換できました。これからの市の公で取り掛かる『認定こども園・幼稚園・保育所』等について。
  
実りある会ができました。これからも定期的に集まる機会を持ちたいとも。
 
  
明日の厚生常任委員会では大型ごみの有料化の議案が入ります。傍聴の方々もきっと多く来られるかと思います。委員会での十分で尽くせる議論をしていってほしい。津田は傍聴で臨みます。また報告します。
[PR]
by tsudahibi | 2015-06-23 09:00

◆更新しました◆

日記を更新しました。
[PR]
by tsudahibi | 2015-06-17 08:45

6月16日(火)

一般質問最終日。
いつの日も先輩議員の質問には敬服します。やはり期数の重さを感じます。
 
自らはまだまだという思いで一杯です。

この日一般質問が終わって後、請願の早めの審査に付した分の本会議場の決定をするために、請願に討論の時間がありました。我が連合市民クラブからも賛成意見を述べる機会を持ちました。公明党・まほろばの会派からは反対の討論が、共産党・自治市民クラブ・連合市民クラブからは賛成の討論が打たれました。結果賛成8となり、少数であったために、請願は意見書にはならず、不採択でした。意見をいい、問うても返ってこない国会委員会室模様を披露して、こんあ議論で決められていることにたしての賛成意見を述べていきましたが、

「川西の大型ごみ有料化議案」でも、「やり取りが鮮明になっていくように心がけたいよね」というと、「川西でも一緒でしょう。」と。結局やるぞと決めてそのまま何があってもやり抜くぞの方向。ありきではあかんだろうと!!。

 
水岡俊一参議院議員秘書の方との連絡を取りながら、国会委員会の模様を速記録で送っていただきました。有難いメールのやり取りです。『何が協力できることでしょうか?』の問いかけで、速記録があることを。300ページ以上になるその資料を読み通せたことも自分でも時間を創ってやったなあと思える実感でした。議論を尽くすこと、自ら考えることのできる生徒を創ること、問い返す日々です。

請願2:【安倍内閣の「安全保障関連法案」に抗議し、撤回を国に求める請願書】に対し、賛成の立場から 連合市民クラブを代表して、賛成意見を述べ、討論としたいと思います。

請願が出され、市議会として、「その請願者に寄り添った方向」での審査を行おうと決め、日程的に可能な動きが調整されました。6月12日本会議2日目で、一般質問開始前に、総務生活常任委員会開催となり審査が行われました。傍聴もさせていただき、川西市議会議員のそれぞれの発言を受け止めながら、今ここで、なお意見を交わしていく機会をいただき、大きな大きな岐路に立たされてきている現実を、共に直視して、再度お考えいただきたく思いました。国会で議論を交わされた5月26日の「衆議院本会議」速記録、5月27日・5月28日・5月29日・6月1日と引き続き行われた「衆議院我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会」速記録にも目を通すこともしました。その上に立って、60年「日米安全保障条約の改定」を中学1年生で体験し、70年「安保条約」の時期を大学時代で迎えたそのころを振り返りながら、意見を申し述べたいと思いました。

先ず意見の一つ目は、
憲法9条を、どう拡大解釈をしても、多くの学者は、集団的自衛権の行使は認められないと言っており、『現行憲法の下では、集団的自衛権の行使を可能にする法改正を行うことは、論理的に不可能』との指摘も、多くの憲法学者や国防の専門家からも言われているという、この点についてです。
◆川西市議会総務生活常任委員会の席でもご意見が出されていました。
【憲法の改正を行わずして、踏み込むべきでないこと。】を。
ですから『違憲である』ということ、一つをとっても『撤回を求める』ことができると思っています。

◆そうして、川西市議会総務生活常任委員会では、意見は続きます。
【周辺諸国の事情・関連がちがってきている】という点でした。
 
 取り寄せた速記録にも、自由民主党の稲田議員からの質問に、「1989年冷戦終結以来、政界情勢の変化に伴って、大きく動いています。湾岸戦争後のペルシャ湾の機雷掃海の実施、カンボジアPKOへの参加、日米ガイドラインの改定と関連法律の整備、9・11テロを受けたインド洋での給油活動の実施、有事法制の整備、イラクにおける人道復興支援活動など枚挙にいとまがありません。」と述べておられます。こういったことから、【周辺諸国との関係事情の変わっていること】を表現されていると考えます。我が国がのぞむとのぞまざるにもかかわらず、国際社会は絶えず変化していますとも。

そこの事実認識は同感ではありますが、そこに至るまでの経過については、
自衛隊の配置や装備などについての大幅な転換が必要でした。領土を守るために現実に最も重要なのは、自衛隊の態勢や訓練などでもあるとして発言をしていたのは民主党の枝野議員でした。これまで自衛隊の後方支援は、非戦闘地域での活動に限定されていました。これまでの要件でも、派遣部隊の安全が十分に確保されたとは言えない、例えば、サマワのイラク復興支援部隊の宿営地にはしばしば迫撃砲やロケット弾が着弾し、人的被害がなかったのは奇跡的だとも伝えられています。その回数を聞いていましたが、4回との返答でした。

また長妻議員は、
自衛官の「宣誓」がありますが、「わたしは、わが国の平和と独立を守る自衛隊の使命を自覚し、日本国憲法および法令を順守し、(中略)ことに臨んでは、危険を顧みず、身を以て国民の負託にこたえることを誓います。」ということで、自衛隊員の皆さんが、いのちをかけて守るべき価値のあるものは何かということが問われている。

5月23・24日毎日新聞報道の全国の世論調査の結果についても討議の中で示され、、集団的自衛権の行使など自衛隊の海外での活動を広げる安全保障関連法案については、反対の回答は53%、賛成は34%と反対が大きく上回っていること、今国会で成立させることへの反対は、54%、賛成は32%と公明党の支持者層でもいずれも反対が大きく上回っています。と維新の党の太田議員発言。


そこにおいては、いかにほかの国の周辺事情があろうとも、これまで事情とは違っていようとも、国内の世論をしっかり固め、決めてから、諸外国への動きに対応するべきものであり、拙速に決めていく問題ではないということから、まずは撤回を求め、原点に立ち返り議論を求めている請願に賛同するものです。

何よりも国の為政者(権力者)が、国民に対して『宣言』してきた日本国憲法です。国民の合意がなされていない今、時の権力者である政権で、憲法の精神にもなっている、大事な根幹に触れることを、安易に決めるべきものではないはずです。

 戦後70年の歴史から、平和ボケしているとまで言われる日本国民の日々の生活が営まれていますが、過去の戦争に寄っての犠牲を強いられた国・地域での戦後の清算もしっかりなされているとはいえない今の時期に、早急に挑むべき問題ではないのです。
政府はのらりくらりとした答弁で国会審議を乗り越え、数の論理で法案の成立を押し切れると考えているように思います。

続いて、意見の二つ目これは近隣諸国との関係でも考えられる点ですが、
国家の「存立危機事態」という新たな概念
を作り、その場合に限って、自国が攻撃を受けていない場合でも他国を攻撃できるとするのが今「安保法制」の肝です。野党側が繰り返し「存立危機事態」とはどのような事態を指すのかを質 しても「政府が総合的に判断する」とした答弁しか返ってこないのでは、信頼も何もできてはきません。このような国会などでの議論を聞く限り、政府が武力攻撃をしたい時にできるようにする法律を作ろうとしていると言わざるを得ないと感じてしまいます。

3つ目は、
この法改正を行い、日本がある特定の条件の下で集団的自衛権を行使できるようにしたとして、それがどのような形で日本の安全保障に寄与するかが、まるで見えてこない点です。
むしろ 法改正を適用し行動したとして、日本が自国を攻撃していない国に武力攻撃を行ったり、存立危機事態と並ぶもう一つの新要件である「重要影響事態」を理由に、アメリカの戦争に兵站を提供した場合、日本の自衛隊が攻撃を受けるリスクはもとより、敵国とみなされた日本人が海外で殺害されたり誘拐されたりするリスクや、日本の国土が武力攻撃を受けるリスクが増すことは明らかです。

これほどの反対を押し切って、この安保法制を実行していくことになった時、その後をどうしていこうとしているのか、また自衛隊員の自殺率の高さを聞くと、アメリカにおいては、派遣の実績がある中でも、自衛隊員のその後の生活が平常に営まれていない状況を聞くにつけ、実績のない中で、決まってから整えていく動きでは、安心できるものではない、自衛隊員は、決まればそれに従うだけと行動されていくであろうと思われますが、『命を懸けて守るべきものは何か』が問われてきているのです。

だから今、反対の声を上げていくべきなのだと考えています。其々の生活基盤を創り出している自治体から大きな輪を広げていくことが、今できうる大事なことであります。どうか共に動きを創っていこうではありませんか。
川西市民の安全・安心のまちを創り出そうとしている市議会議員が、立ち上がって国に対しての議論を呼び起こし、あいまいな点がしっかり担保されていく議論を国会で論議され、市民に届けられる安心を保証していただきたいと思ってここでの賛成討論をさせていただきました。ご賛同いただけますようにお願い致します。






請願3:戦争につながる安全保障関連2法案(国際平和支援法案。平和安全法制整備法案)の廃案を求める意見書を国に提出することを求める請願に対し、賛成の立場から 連合市民クラブを代表して、賛成意見を述べたいと思います。

 請願2でも意見を述べさせていただきましたので、共通部分は省いてまいりますが、ここで述べられている請願事項については、特に『今国会での成立に反対する』という視点でも、賛同を強くしました。

国民の総意形成ができる努力が積み重ねられるべきで、国の在り方の根幹にかかわる転換であるなら、相応の時間をかけた議論がなされるべきで、80~90時間をかければ十分だという姿勢は論外だと考えます。その意味からも日本の存在の岐路に立つ大きな転換をしていくことになろうこの法案には、アメリカでの安倍首相演説で、国内での調整もないままに、8月には決めるといった、期限を相手に伝えることまでして、成立させていきたいのかという、自主独立国家としてはいかがなものかと感じ、国会内での納得できない議論で終わらせてはならじと考えます。

加えて、この請願者の請願趣旨については、母親の立場から、強い思いを抱いて出されている請願ですが、その思いを十分受けながらも、母親だけの問題ではなく、あるべき姿で議論されることを望むものです。


請願2の部分でも述べましたが、先ずは憲法違反であるという視点から、ストップが大多数の専門家、憲法学者から、かけられていることを以て、徹底審議をしつくしていくべきであると考え、今国会では見送ることに、賛成し、今回は、連合市民クラブ会派としての意見をもちまして、賛成討論とさせていただきました。以上です。よろしくご賛同をいただきたいと思います。


[PR]
by tsudahibi | 2015-06-17 08:42

6月15日(月)


 一般質問2日目でした。
 20人もの議員が動き出した一般質問ですから、終わるのは決まってよる時間。 
 8時だったかな。熱心な議論は大事なことです。
[PR]
by tsudahibi | 2015-06-17 08:34

6月14日(日)

11:30~16:30 母を残しての多田中学校の同窓会に出席。
  
1年前にも行われた同窓会でしたが、カナダから帰国のクラスメートが共にということで急きょ集まることになりました。幹事さんのいつもの暖かい振る舞いで集まったメンバーは、子ども連れが2組。この時こそ、子どもから解放されて実家に預けて・・・と、いつも参加できる仲間も。会えばあったで本当にしゃべるわ、しゃべるわ。カナダに帰国前にも、もう一度の合う時間をと。本当に一緒にいることが心地よいメンバー。40歳41歳の彼らです。有難い。

b0096463_8333879.jpg

お土産にと皆にシャノワールさんがつくられた「きんたくん手ぬぐい」を津田からプレゼント。大喜びで「紺色のがいい」と答えてくれたのは、剣道を習っている彼。練習に早速つかってくれるとのこと。川西を広めてよと。この夏、津田は、きんたくんの手ぬぐいで創った浴衣を着て、動きますよ。昨年は雨できれなかったのですもの。
[PR]
by tsudahibi | 2015-06-17 08:33

兵庫県川西市・市議会議員つだ加代子の日々をつづります


by tsudahibi