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◆更新しました◆

3月1~3日、3月17日~23日の日記を更新しました。
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by tsudahibi | 2014-03-26 09:21

3月23日(日)


 様々な要件を一挙に、し終えた日でした。

 10001140 桜小地区福祉委員会の監事として、4月の総会までに、確認をしておかなければならないこと、会計監査、備品の確認などをしました。備品は、5カ所の分散しておかれていました。全て周り確認。領収書の一枚一枚の点検。スムーズに完了しました。

 

  栄町のふれあい会館に立ち寄り、備品のカラオケなどセットの確認をしました。部屋には桜小の児童が書いたお礼の言葉など張り出してありました。

  過日、桜が丘小学校卒業式時に、砺波さんがあいさつの中でいってらっしゃったことだとすぐにわかりました。

  これだこれだと集まって読みました。

  

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  栄町の交流室さくらでは、もう傷がついていました。

     

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 12001400 花屋敷自治会の班長、新旧引継ぎを兼ねた懇親会。

  和気あいあいと、1年間自治会としてやり遂げたことの報告も。 

 

 アフリカの動物食用のサラダ菜、伸びの伸びて先の花が咲きました。

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by tsudahibi | 2014-03-26 09:20

3月22日(土)


  桜が丘小学校の留守家庭児童育成クラブあじさい 入所式。

    校長先生もこの入所式に出席くださいました。休日の朝。ありがとうございました。今年度の先生方の紹介もありました。26年度もいてくださる方3人の先生方は、子どもの指導と保護者への説明を分担してスムーズに行わました。まさしくここでも子育て応援隊。指導員の方々の心配りが見事です。母指導のような感じで、説明が進みます。今言っておきたいこと、それがしっかりわかる話の数々でした。今年もお世話になります、せめて待機者のでない状況を作りだせるよう、どうすればいいのかのしくみづくりを!!!


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by tsudahibi | 2014-03-26 09:18

3月21日(祝・金)

 川西子どもの人権オンブズパーソン年次報告会

   今年で15回目になる。県立高校生の自死からその救済・調査を得て、報告書の作成、そして市長への提言が出されました。その提言に対し、返答もされています。

  

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  2部での基調講演は、「子ども・若者の希望を支える居場所づくり」

   講師は、田中俊英さん=一般財団法人OFFICEドーナツトーク代表

   希望を語れる社会をつくるために私たちにできること。

      

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     毎月月曜日24:50~25:50 「映像14

    そこで報道されたことを講演。高校に一室の居場所、カフェで。

    學校の中での居場所づくりに。

    川西が行ってきている「子どもネット」もこういったかかわりのものであるし、マンションの一室の場もあるし、今はなくなったが、かつては川西発信をしてきた「子どもサポーター」の存在。何やかやと言いながらやってきていたんだと。再度見直していくことをしながら、川西でもその居場所の計画を進めていきたい。川中で取り組んできていた『HUMAN LIGHTS』もまさしく、この取り組みの先駆的役割であったと振り返れる。


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by tsudahibi | 2014-03-26 09:17

3月20日(木)


 母を朝、見舞っての帰途、親愛なる友人にバッタリ。小雨降る中を自転車で。

 退職されて今、自転車を走らせて、伊丹まで行かれるとのこと。お元気で、まちに出て、過ごされていることが、とてもうれしく。時間が経って、変わっていくことがうれし。

 

 飛行場周辺対策特別委員会~1140まで。

  南部地域のまちづくり(案)ができる。地域の方々の代表が2回集まり、この蚕食状態になった久代地域をどうしたいのか、意見を出したものを地図に落とし、まとめたものを資料として委員会提出。詳しい説明を受けて後質疑を交わしました。

  ・何よりもJR北伊丹駅にエレベーターの設置を、JRに訴えていくこと

  ・道路の拡幅。隅切りをしていく。

  ・商店がない地域で、まちのにぎわいをもたらす商店の誘致。

  ・農地の計画・工場地域のすみわけも。

  住居地の上を飛ぶ飛行機は、これからも続くわけで、飛ぶ以上騒音はあるし、その対策地域も縮小されてきている。ずっと住んでこられた住民の立場と今後流入してくる住民の立場との違いはどうなっていくのか?世界一危険な空港と言われてきた、5つ掲げられていた空港も、それは改善されている。しかし伊丹はこれからももっともっと活性になっていくような気がして。十分なる安全運航を!それがまずは第一。

 

 200300 美山幼稚園 創立25周年・新園舎竣工記念式典。

   

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   何よりも新しい園者と内装。園の関係者、皆さんで、案内役をしてくださり、川西北部の就学前教育人口の多さを知る。バスでの通園は、地域を拡大するし、人数も多い。市立幼稚園の人数との大きな違い。

 

 大変お世話になりました。協立病院での約1ヶ月。近いが故に、行ったり来たり、夜も寝泊り出来た家族。何人かの看護師さんに出会いました。働く女性の気持ちに触れ、そうだよねと。彼女は「ここは子育ての働く者に、理解を示してくれた病院。熱を出した、学校に呼ばれた等々、休みを取りたいときに、

意味を見出して、休みを取りやすく配慮してくれた場。だからご恩返しの気持ちでも勤務しています。」と。≪看護師さん募集≫の看板は、どこの病院でもいつも貼ってある。年中、人手不足。引き抜きやら条件のいいところなど狙って変わっていく人が多くいるのかと思っていたら、そうではないという返答。

そんな気持ちが支える気持ちにつながって、いい職場、医療環境をつくりだせるんでしょうね。そんな会話に心洗われました。母は薬もなく、制限食品もなく、1ヶ月前よりも元気になって、退院でした。本当に有難うございました。


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by tsudahibi | 2014-03-26 09:16

3月19日(水)

朝の駅での市政報告。今日はJR川西駅で。会派議員も5人で、一人12分で分担。教育に関することを2つのべました。

国実施の学力テストからみえた川西の子どもの学力とその結果からの施策。学校図書館と学校司書、ネット怖さと触れる年齢について

耐震化とエアコン。学校間の差を早急になくする策を!


9301130 桜が丘小学校 卒業式

   今年もその場にいること自体がありがたいという感想。こどもの真剣なまなざしとこれまでの教育成果を以て、その式を創り出している姿勢。こどもに囲まれている先生の意図が伝わってくる。

   

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  15301630 「つだ加代子と語る会」会計報告。会計責任者と。

    また1年が経過。この3月時期、いつもなんだか重い気持ちで。

    細かい会計を担当してくれているのは計3人。ありがたい仲間です。

 

  喪服を出してそれを身につける時、感じること、ハンガーにかけて風を通していると、また訃報が入る。なぜか続くのです。今日もそうでした。ご冥福を祈ります。


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by tsudahibi | 2014-03-26 09:13

3月18日(火)

  久々に、母を見舞い、帰国中のむすめとの時間に。

  小学1年生となっている現地の孫。その育児の件で、ベビーシッターさんから教わったこと。「子どもと話す時には、必ず目を見て会話をすること」と。だから、『ありがとう』と発した言葉でも、【誰に対してありがとうと言ったのか?目を見て言うのよ】とやり直しを強いるというのです。そうすることが、子育てに必要な起点となると。我が孫にも早速。

   また家庭では、「読み聞かせ」の宿題が出るのだそうですが、絵本などを子どもに読んでも、現地の発音になっていない娘のそれでは、筋がわからなくなるというのです。そのため違う単語につながり、読み聞かせの意味をなさないので、その宿題はパパに・・となっていくとか。へ~~そうなんだ。わずかの時間しかフランス語に慣れていない息子、それよりも多くフランスにいる娘。それでも違うのか?

 

  深夜、東北に住む豊中時代の卒業生から電話。3人の同級生と今仙台で会っている。当時のことを思い出して、懐かしくなり電話をしたというのです。

  卒業以来の声、40年ぶり?を聴いて、その声からすぐに名前を聞き取れない感。じわっとわかってはきたのですが、東北弁がもう板についていてイントネーションの違いからか、聞き取りにくい感。そこに長くいることで関西弁はすでになく・・・。「すっかり東北のなまりになったね」と。しみついた言葉・会話。近いうちに会える実感。


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by tsudahibi | 2014-03-26 09:09

3月17日(月)


 市立川西幼稚園 卒園式 

   趣向を今年は変えられたフロア。証書を園長先生から、壇上で受けた後、

  保護者《全員母親》にそれを一旦渡し、保護者が「台紙」に証書入れて、再び受けるという込みいったもの。その時、母親から一言があり、それに対し子どもが言葉を返すというもの。多くは「お弁当をつくってくれてありがとう」と。

   母と子の対話を見て、母が子どもの目の高さになるように、座っていく姿にはほっと。やはり眼を見て話すことは大事です。

 

 午後から夕方まで総合センターで、地区福祉員会正副委員長会に出席。

   平成25年度の事業とその資金の動きの監査となりました。長帳場の会合でしたが、真剣な議論を重ねておられることを実感しました。総会資料へ動きます。


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by tsudahibi | 2014-03-26 09:08

◆更新しました◆

2月17日~3月16日まで更新しました。
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by tsudahibi | 2014-03-17 12:52

3月16日(日)

   全景

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    入り口 交流室 

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        保育園

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  9時にうれしく早々と参りました。地域交流室「さくら」の開館と病後児保育施設「おひさまルーム」竣工式の参加。

  新しい部屋は心もほっとできる場に。色調がピンク、便器もピンク。落ち着きます。市長・議長そして地域のため竹本医師とがお祝いの言葉を述べられました。

川西市初めての施設であること、念願かなっての今日であること、また地域交流施設との複合施設であることで、地域との協働・支援が大きいこと、

病後児保育に賭ける強い思いがあるけれど、維持運営にはかなりな労力が必要とされること、市を挙げての大きな施策となっていくことでしょう。ありがたい、地域の交流の場と共に、大きな約束を市民としてきた私としても、願いかなって、病後児保育。今後は病児保育施設の必要度も上がってくることだろう。これからますます・・・と心合わせの必要性を思いました。ありがたく思った日です。

法事出席で福島のホテル阪神へ。

 叔父の1周忌でした。60歳を超えた従兄たち、再び従兄会結成へと。

母が出席できないからと、日帰りで母を見舞ってくれた埼玉の長男家族もこの法事に飛び入り。母にとっても賑やかな日となっています。

 

郵便が届きました。沢ともえさん事務所のコスコスレコーズから。

澤さんが千葉から岡山に移りすくことにしたこと。何よりも、大島青松園に近い場所で、今後のハンセン病療養所を見続けたいからと。それは何よりのニュース。住まいがどこであっても、今インターネット時代。しかし大島の方々にとってはそれは違った喜び。嬉しいニュースでした。

 

広報誌を読んでいてびっくり、2013824日の大島青松園であったことを彼女自らつづっています。そこに紹介された写真の中にすっぽりはまって私がいました。記憶に残る、記念の一枚です。ご覧になれますか?

 

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by tsudahibi | 2014-03-17 12:49

兵庫県川西市・市議会議員つだ加代子の日々をつづります


by tsudahibi