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3月20日(木)

  春分の日、お彼岸。京都の夫の元に行ってきたかったのですが、雨。ユックリ自宅で午前中は過ごしました。

 16:00~ 川西市民ギャラリーでの展示会に出かけました。
   駅まで、アクセスのいい場でのこのような発表の場。いいですね。こういったことで元気が出る時間でしょう。木彫の角井さんにお目にかかれました。いろいろはなして説明をしてくださいました。

 おひなさま。木の切れ端のような小さなもので、組み木にもなっているのです。
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 角井さんと作品。
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 俳画は壁に展示。
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 我が家の自慢の椅子。そこに置いたピンクのバラ。
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by tsudahibi | 2008-03-22 14:19

3月19日(水)

7:00~朝の市政報告会 清和台にて。
  小雨降る中で実行。連合市民クラブのビラを持っていただけるお方も少なく、残りのチラシは、近くのマンションにいって配ってきました。お読みいただければとの想いです。5箇所で水曜日の7時から8時まで行ってきました。ビラを書き、印刷するようになって早1年、たちます。続けていくことに意義があると皆で協力して書き印刷していきます。次週は、JR川西池田駅。ここでの乗降客の方々には、今議会の最新情報をお伝えできます。

10:00~桜が丘小学校での卒業式に出席。
  6年生、40人、1クラス。満杯。でもこの1クラスがいい。そういいながら胸張って卒業式を行い、心が熱くなりました。感動をいただきました。一緒の時間を過ごせたことを有難うと言えます。子どもの声、言葉「僕達に任せてください。」なんていわれたら、たくましいと実感します。地域からもたくさん出席してくださっておりました。
 校長先生の式辞が又よかった。子ども達に対して、「ありがとう」で始まりました。桜ヶ丘小学校の校長先生は、中学校での体験を積んでこられた方で、小学校での生活は今年初めてだったので、戸惑いながらやってきたこと、子ども達の快活さに支えられたこと、多くの自らを振り返れる機会をいただけたこと、などなどの体験を話されていきました。
 私も同感です。中学校教員だった頃、わが子の参観日に行って体験した教室の姿。目からうろこでした。多くの体験を身近に接してみないとわからない、小中一貫教育と言う前に教員の人事異動交流を試みてもいいのではないかと感じた。
  桜ヶ丘小学校の一場面 
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13:30~議員協議会 開催

1)教育委員の人事の件。
教育長の任期を満了ではなく、変わっていくこと。
これまで続いてきた教育現場からの登用ではない人選であったこと。
新しいことに挑戦、闘いは続くのでしょうか。

2)川西市幼稚園教育を考えていく審議会のこと。

のち、議事運営委員会、正副議長・常任委員会正副委員長合同の会 開催
後、連合市民クラブでの会合


18:30~池田で久しぶりにお目にかかった亡夫のつながりの方と。
生きているときの大きな時間経過を振り返る時間でした。しかしおぼえていてくださったことに感謝でした。
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by tsudahibi | 2008-03-22 14:18

3月18日(火)

10:00~議会事務局から、政務調査費に関わっての話を聞き、平成20年の会派会計が私となっていきますので、引継ぎを受けました。3月末にも各会派の引継ぎを議会事務局にも関わっていただいて、つないでゆきます。
  「あばく」といった手法で、国レベルでの議員活動費の内容を知らされていますが、市議会では公正な支出を心がけ、納得の行く会計をしていきたいと思っています。

午後から、「つだ加代子と語る会」として登録している「政治資金団体」の会計報告を受け、届け出をしていく作業に入りました。
  昨年はじめてしましておぼえてはいるのですが、家計簿ではないので、気を張ってやり始めました。2時間ほどですみました。日ごろから領収書を貼り管理し整理していただいていたおかげです。無所属でおり、「政党」活動をしていない私にとっては、その会の運営資金は、寄付など一切受けていないので、あっさりしたものです。市議としていただく報酬の一部をこの会に出し、講演会や講習会の講師にきていただいたり(交通費くらいしか出ていませんが)、年2回行っている散策会の下見費用・保険の掛け金などの支出です。

  留守番電話が入っておりまして、かけなおしました。「散策会の締め切りが終わっていますが、いいでしょうか。無理なら電話下さい。」と言うものでした。かけなおしてみて、嬉しくて、嬉しくて。他市で中学校の英語教員をしてこられ、今は退職された女性でした。「一度あなたに会いたいと思っていました。3月30日も楽しみにしております。」っと。きっとこうして今は退職されて、教育の様子をごらんになっていらして一杯伝えたいことがおありのようでした。嬉しいです。本当に。
今ある姿は、かつてのつながりの中からうまれてきたもの。川西の教育に寄せる大きな思いをつなげていく役目を担うことができるということ、実感しました。
こうして1年間の「つだ加代子と語る会」の散策会で第3回の会となりますが、歩いて、話して、これからのことも触れて、体調を思いながら、本当にお金のかからない、いい企画となっていることを支えてくれている仲間や賛同して参加していただける方々に感謝です。

TVで、東京大学教授の上野千鶴子さんにあいました。トーンを落とした語りで、今出した本の紹介をしていました。黒柳徹子さんと共に。

 東大生にいつも言っていますっと。
  《人生を生き抜くには、IQより、愛嬌だ》  わかります!!!

「おひとりさまの老後」と言う本には、【介護される側の心得10か条】があります。自らのこれからを考えての今の研究があると言うことでした。
また《お金持ちより 人もち》っと。老齢になってお金を持っているよりも知り合った人をたくさんもっているほうが幸せと言うこと。そういう時間を創りたいですね。


6:00~池田のラーメン店「龍馬」に行きました。

     40歳を越えて、今の店ではなく新しい場での再スタート。大変なこととはしりながら今を越える期待感で乗り切っていきたいということでしょうか。名残惜しいという同じ気持ちで駆けつけてくださった方々でいっぱいでした。
    池田で食べる最後の彼のラーメン、変り種の「酢豚」味わいながらいただきました。新しい店にも押しかけますよ!!!ありがとう。   
 
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by tsudahibi | 2008-03-22 14:17

3月17日(月)

10:00~平成20年特別会計予算審査 二日目です。

  午後からは市立川西病院の審査でしたが、近隣各市で病棟が閉鎖する中、ここでは小児科・産科も復活できており、病院へのアクセスや猪名川町や豊能町、能勢町との広域の問題などを考えを推し進めていく中で、活性していくことができるといった考えも示される中、審査は可決されました。水道事業では、川西市の水が美味しい水で、もっともっとミネラルウォーターではなく水道水を飲んでいただきたいとアピール、私など愛用しておりますが、塩素濃度をもっと抑えてもいけるようにして欲しいという意見も出されていました。下水道事業可決。予算審査はこれで終了。

本会議、総括質問、一般質問、4つの常任委員会、2つの特別委員会での予算審査の会、終了しました。今となってはあわただしく論議した日はもう終わっているのかと思います。
早いです、月日のたつのが。

フラッと昼の時間、能勢口を歩いていたら、卒業生のお母さんに出会いました。自分の進む道、仕事、悩みながら今いきると言う感じです。若さ、それをいま大事にせずして何とするや。時間がかかろうとも、立ち居地を見つけることの大事さを思います。今感じながら過ごしている彼なんですもの。今を大事にと。そこから見つけられると。
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by tsudahibi | 2008-03-22 14:07

3月16日(日)

午前中は久しぶりに会えた来客。

ユックリ話し込んでみたもののつらさが一杯。生きるってことの中で出てくる数々の出来事、その壁にどのように挑むかですが、挑むのは本人。しかしその周りにいるものがそれをどう捕らえていけるか、それをどう支えていけるのか、私にもその場に居合わせたものとしての責任の一端が覆いかぶさります。当事者、自らを奮い立たせて挑んでいく力を出してもらうこと、そういう応援をして行きたいと思うのです。同じ女に生まれて、できる体験とできない体験、しなくてもいい体験、しかし出くわしてしまう体験、・・・できることを試行錯誤しながら共に動きますよ。

午後からは孫たちがやってきました。あっという間に話し言葉が増ふえて、・・・。子育てのいらいら、育児ノイローゼ、・・・・しかしあっという間に大きくなっていきます。「よその子の成長は早い」といったものですが、母と祖母との違いでしょうか。
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by tsudahibi | 2008-03-22 14:05

3月15日(土)

 一気にこの日まできました。調べること、ききに行くことを繰り返しながらも時間の足りなさを身に感じながら進んできました。これからも続けなきゃあの想いです。
 こんなとき、いきたいところ、昨年9月平成18年度決算審査の時間以来、振りまわってきました。ホット時間をと。

 母のふるさと、奈良県の田原本町に行くチャンスを実行しました。二つの課題を持って。
 ひとつは母の同級生を訪ねて、もうひとつは、昨年川西阪急であった家具職人さんを尋ねて。
  トトロの家を実感させられるお宅で、歓待を受けました。
 玄関には、こんな書き物を表示していました。(縦書きでしたが、ここでは横書きで紹介)
楼閣を仰ぎ 野の風に吹かれていると 心は遠いいにしえを旅する
 人はものを創り 生活を立て 心を分かち合いながら 時の流れを 渡ってきた

  すでに
  うち捨てられたものに 眼差しを向け 手にとった瞬間 再び命がすい込まれる
   心惹かれるものに 出会うため 時空を越えて 私たちは創る
                          アトリエ マーケット
   
     自宅玄関で、ストーブと作品群。永島 庸さんと母と私 
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     玄関、志の前で。永島 力也さん   
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     炊事場の前の窓 閉まっている    
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             あいている    
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       (TVビフォーアフターの取り組みとか。家全面ガラス張りの感。 隠すところなしの家)
     このバスで販売場所に作品を載せて。
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     右下の屋根は露天風呂。       
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     180度以上の見晴らし、大和の平野が一望。 
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     稲荷神社の社務所での住まい、横にましますお稲荷さんの前で。  
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   阪神大震災で被災されての価値観を見直さざるを得なくなったご夫妻がこの地で住まい兼工房をつくられて、捨てられていく木に命を吹き込もうとの思いで、家具をつくられて、展示販売をしながら過ごされています。川西阪急での初対面で不思議な感覚を覚えた私でした。また土地が田原本と伺って、母のふるさとと合致し、機会があればと思ってきました。暖かい春の日差しを感じて一日を過ごしたいと早くから車で出発。伺えました。

 太陽の光と共に、起き、働き、人と交わり ここに集まる方すべてに ユックリと声かけあい つながりを大切にして。

  ここは元社務所で、空き家状態であったものを、すんで工夫を凝らして、廃材で改造し暖かい棲家とされたこと。心意気投合できる方々との力を組んでの夢の実現、これからも楽しみにしています。

二つ目の母の同級生を訪ねて。91歳にもなるという仲間です。農業をしながら子育て、戦争で子どもをなくし、交通事故でも、孫を育てる中で一生懸命に生きてこられた方、介護の方のお世話で、一緒にお風呂に入ってられました。75歳になる「ご長男」は、「老老介護です。いつまでたっても女でして、朝と夕方は、介護の方に来てもらっています。」っと。
お風呂を覗いた母に「○○のみよちゃんやない?」と声かけ、深いつながりを見せてくださいました。「夜になるとこのことももう忘れてしまっていますよ。」とのつれない言葉も聴きながら、「これで最後になるのかなあ。」の母の言葉。
母と共に、思い出の地に出かけて何年にもなりますが、いつも言う言葉、「これで最後かなあ。」等そう言いつつも何度も同じ体験をしてきました。

同級生、いいものです。

        
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by tsudahibi | 2008-03-22 14:04

3月14日(金)

 10:00~ 平成20年川西市特別会計予算審査の委員会が始まりました。

17日までの予定です。

・川西市国民健康保険事業特別会計・・・・審査後 原案可決。

①ここでの意見では、国民健康保険、収納率向上特別対策事業として予算が1億2千万円上げられており、これだけの市税をかけて徴収していこうと言うのであるができるのか。それよりも調停と言う手段にでることを考えないのか。・・・・・法的にはできるが、今は考えてはいない。との答弁。

②葬祭費給付事業では、1200万円で、300件分と予算化されていましたが、これは一人当たり4万円ということになるが、後期高齢者には、5万円と言うようになっている。この違いは?・・・・早急に見直しを!!の委員意見でとどまった。

③特定健康診査に関して、メタボリックには、生活習慣からくる生活習慣病の発症が予想され、今後そういった生活習慣病による保険治療が増えてくると予想されているので、将来的な医療費を抑えていくという予防としての施策に取り組むというものです。この件に関しては、自らの生き方にも触れることを国が関わっていくというのがいいのか。目標値達成を掲げて取り組み、成果が平成24年からは補助金としておりてくるという仕組みそのものが異状である。以上のような意見が出された。

・川西市老人保険事業特別会計・・・・可決
・川西市後期高齢者医療事業特別会計・・・・可決
・川西市農業共済事業特別会計・・・・可決。
・川西市介護保険事業特別会計・・・・可決
・川西市用地先行取得事業特別会計・・・・可決

  この日午後豊中で、障がい者のサロンとしてだれもがたちよれる喫茶店がオープン。開店に際してうかがいたかったんですが、どうやってここまでここまでこられたのかも伺いたいと。しかし委員会開催中でもあり、またの時間ときめました。
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by tsudahibi | 2008-03-22 13:46

平成20年川西市一般会計予算審査でした。

 3日間の審査の中で、最終日 委員各自の意見などを述べながら、12対2で、可決されました。

 私も賛成しました。ただただ執行していくに当たっては、意見の違いもあり、施策に寄せる思いの違いありますが、その意味で意見として、申し上げました。

1)大塩新市政のスタートと見てとれる。大きな組織改革が提案されたことからの審査であった。大きな組織改変に対してどうしていこうとされるのかは見えてきていない。

たとえば

2)「こども部」の新設はただただ願っていることであったので、評価していける。しかしそこで何をしていくのかと言うことで見れば、健康福祉部から離れていった部としか見えない。「子ども」を0歳から18歳または15歳までとするとき、もっと横でのつながりのいる組織が明らかになっていって欲しいものだ。その矢先の学校現場での「子どもサポーター」のカットは、子どもに関してもっともっと予算をつないでという事業にはなってきていない。予算がつかないで何もできない。

3)市立川西病院、審議会が立ち上げるが、市立病院ありきで話を進めて行っていただきたい。

4)職員の研修に関しては、財源難の折、縮小化されてきている、しかし外からの刺激が入用、発行の転換・確認がいる。そこで、議員の政務調査費の支出からの視察で、獲得した新しい他市などの施策など示していける機会を創りだしていこうと思っている。

審査の議論の中味は、まとめて報告します。
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by tsudahibi | 2008-03-15 15:28

3月10日(月)


 10:00~ 建設常任委員会

    傍聴できなくて、教育委員会で予算審査に関わってのことを伺っていました。


 13:00~ 予定通り、厚生経済常任委員会 7日に残した分を継続。

    議案33号の審査に5時間くらいかけました。

1)結果議案第33号「川西市廃棄物処理及び清掃に関する条例の一部を改正する条例の制定について」に対する修正案が全員一致で可決しました。その内容は、大型ゴミ処理に関してこれまでは、無料であったが、新ごみ処理施設の稼動に際して有料化していくとする案でした。個別収集で有料。と言う案で、料金も決めてきていました。
先ず有料化していく目的を、出したゴミは各戸で、有料化することでゴミが減る その2点でしたが、その2点とも納得できる資料が提示されていなかったということで案の反対をしました。阪神間各市がこうしている中で、川西市もと言う流れですが、それにしても滑り出す前に、ストップしてきたことで、大きな見直しを迫られてきました。暫くの間川西市においては、大型ゴミも無料。

2)事業系のごみは、10キログラムあたり50円から80円にするという案は、そのまま通りました。

3)家庭から出されるゴミで、臨時の処理を依頼した場合、市が収集・運搬及び処理するときには、2トン車1回につき、5000円だったのが、10000円に決定。

4)浄化槽、汚泥処理で、1キログラム当たり、2000円以内を1000円にあらためることに決定。



小規模作業所の件。返金額など補正予算歳出で審査する場となりました。

 大きな問題と受け止めます。

障がい者の今もこれからも川西市で共にゆたかに暮らしてゆくことを思えどもその施策は、充実しているとは、まだまだいえません。市民が暮らしていくのに後期高齢者医療の問題も年金問題もハッキリすっきりしていない中、2重に覆いかぶさっています。今年の予算では、川西市独自の「外国人等障害者特別給付金支給事業」で、これまで中度の方に支給されていなかった年金を該当者3名の方に支給できるという策をつくっていただきました。(今だ県予算からは、支給されていません)こういった川西市の中でのいいところをどんどん施策に示していただきたいところでした、この矢先の出来事。川西市の障がい者のこれからの大きな一歩としてすすめていっていただきたいと思えます。
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by tsudahibi | 2008-03-15 15:26

3月9日(日)


 12:00~ 教育会館での声あわせ。全員集合で、この日の舞台へと。

  
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 これまでの3回の練習、それぞれが時間をとって楽しみながらの今日を迎えていくことができましたでしょうか。歌を心に持ちながらの過ごせたらいいなあと。呼びかけに応えてくださった方々でした。練習を前にしてスタンバイ。20歳になってお願いに応えてくださった由佳里さんも伴奏に。ピアノの音色が聞こえてくると何故か生活が豊かになった感がして。日常にこういった雰囲気が大事ですね。

   時間とともに男性も2名となり、わいわい。「結局どうすることになるのですか。」の問いににんまり。皆みな今日のこの日をしっかり迎えようと思う気持ちの現れ。

   有効な時間をここで1時間余過ごしました。


14:00~ 文化会館にて、「童謡の会」の参加。

    我々は3番目の出場。会の名前は「いちご一会」。写真と共に歌声を聞き取ってください。花屋敷山手町にホームスティーしていらしたミャンマーの女性も一緒に急遽ステージに上がっていただきました。ミャンマーの学校で聞いたことのある歌として、「四季の歌」を指していました。ひらがながわかるということで、歌集をわたして味わっていただけました。多くの参加の皆さんからも拍手をいただきました。有難うございました。
  
   暫くの間、話して今日始めてお目にかかった方々とも交流。散会しました。

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16:30~ 加藤登紀子コンサート ユーベルホールにて。

 予定していた加藤登紀子のコンサート、遅れて参加できました。

 いつも時間が重なって途中からしか参加できないのですが、心のエネルギーをいただけるので、申し訳ないのですが、いつも遅れても出かけます。今日も。

 彼女の生き方に共感しつつも、ここに集まる方々とも共感できる空間となるので、ファンクラブ会員なのですが今日も新しい出会いをつなげました。
 過日、豊中の宮地和夫さんの市政報告会に出席の折に声かけていただいた方、ここでも出会いました。いつも最後に花束を持って舞台前にかけつけるファンがいらっしゃるのですが、その方にもお目にかかって話しました。まさしく「一期一会」今日の日はこれで締めくくりました。

  
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by tsudahibi | 2008-03-15 15:21