9月27日(水)  

7:00~8:00 アステデッキの朝の市政報告会     

兵庫6区で立候補予定の桜井シュウさんも合流。人の流れがいっぱい。

お急ぎの方々もおいででしょうが、チラシを手にして頂けることは少なくなっています。
手にしてくれたのは、教え子。
懐かしい人に再会できるのはいい機会です。寄ってきてくれ、手にしてくれた彼女。彼ら。嬉しい時間。でもでも国政への関心は??     

お友達集団の事業満載であったとわかった安倍政権に対し、NOを就くために、それ以外の人を選出できる選択肢が入用。  


9:00~宝塚市役祖所に連絡する必要に駆られ、「川西市議の津田ですが・・・」と依頼をしました。
「自分の担当課と自分の名前」を告げて、双方で一呼吸。
彼から「津田先生ですか?」「やっぱり。そうね」と互いに。
依頼先には教え子の声。ビックリ仰天。この頃、因縁みたいなものを感じる機会が多くなりました。

こんな時、元気が出て、ありがたいなあと思います。
説明をしてのち、「先生、大丈夫ですか?」「やってみる、わからなかったらまた教えてね。」と。  


9:30~17:00 会派での勉強会。決算審査に絡めて。   

ふと思いました。アステデッキでの演説中に。   

市立川西病院の指定管理に絡めて、話が進んでいきます。
決められ、契約締結したら、後戻りは大変なこと。
豊洲市場と築地のような。そうならないように、それまでにしていく事。

①今の財政健全化の視点での状況分析

②これまでの病院・医療体制と今後の方向と共に

③『公立病院の使命』の市民参加の確認

・・・・・・その為にも集会が必要か!!!・・・・・・


北部の住民だけの問題ではなく、お金の使い方についての課題は市民全員に絡む。然りこれは政策判断。
大きな争点になっていく必要があると。しかし国補助を得るためには期限があると。    

④その経過も含まての整理が入り用だ。

それをまとめるわかりやすい資料の作成が必要ではないか。
デンマークの原発反対の国民意識を醸成するため、1年間の資料作成と広報の動きは、学ぶべきことかと。
学んだものが実践していくべきだと。胸に問う。

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by tsudahibi | 2017-10-03 12:14