5月8日(月) 

7:30^8:00 恒例の朝の児童の通学路安全指導で、横断歩道に。   
近くの高齢の方も、杖をついて見守ってくださる。 



8:40ごろ、《大きな、聞いたこともない声》ちょうど自宅にきていた息子が、「○○さんの声と違うか?」飛び出る。 
道路で倒れておられた。

『大丈夫ですか?』「いたいところありますか?」「頭が痛いですか?」『消毒しておきましょう。』気がつくことをどんどん言うことでも返答もはっきりしている。 大丈夫かな。救急車よぼうか?

互いが言っている間、「胸がいたいといっておられるので、医者にいったほうが言い」と判断。
結果良かったと。

あばら骨が折れていたこと、それは肺にも刺さっていたと。動かさないで、言葉賭けをして、仰向けになって倒れている姿を救急隊員にとつなげた。
落ち着いて動けた。

又戻ってきてくださるのは3週間ごと。高齢になるとこうまでに大きなけがになっていくのか。 


10:30~11:00 近畿中央病院、2年前、人間ドックで詳しくわかった肺の影に関しての検査。6ヶ月に一度、呼吸器内科に、検査にいっている。今回も変わらず。ほっとまたまた元気を出せました。 


11:30~15:00 市役所で雑務の整理に終われる。 


15:30~16:00 川西教育会館で伝達。        
学校教員退職後、民生委員さんになっておられる方も多々。新しい位置を地域で見つけておられます。さすが!!

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by tsudahibi | 2017-05-12 17:13

兵庫県川西市・市議会議員つだ加代子の日々をつづります


by tsudahibi